宇宙を旅する音楽家 高橋優輝

素人から霊感を開花させた人

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素人から霊感を開花させた人

 
 
 
 
 
こんにちは、高橋優輝です☺️
 
今日はゼロから後天的に霊感を開花した人の話です。
 

 

 

 

 

 

以下、動画の内容を簡潔に文字におこしました。

お時間のない方は記事にてご覧ください😌

 

 

 

素人から霊感を開花させた人

 
 
霊感とかスピリチュアルとかが無縁だったはずが、サイキックな不思議な力に目覚めた人のお話です!
 
 
僕が海外で出会った人の中に、世界を一人旅している人がいるのですが、
 
 
その人は元々はスピリチュアルには無縁だったけど、旅を初めてから森の中で野宿して自然と一体になっているうちに、見えない何かを段々と感じるようになって、スピリチュアルというものがわかってきたそうです。
 
 
この「自然と一体となる」という状態になると何故か霊的な感覚に目覚めて、人に見えないオーラやエネルギーが見えるようになったり、人の心の中にある葛藤が一瞬で何故かわかったり、人の未来を少し感じたり、ということを経験する人が時々います。
 
 
ちなみに縄文時代の遺跡って、地球から清々しくて良いエネルギーが出ている、いわゆるパワースポットの上に見事に作られていた形跡があり、縄文人のように自然と一体だった人にとって、自然のエネルギーつまり現代においては怪しいとされるサイキックな力を使えるのことはわりと普通なことであったのだと想像します。
 
 
世界各地の先住民の中にも、一昔前は、動物や植物や空などといった自然の声を聴ける人がいたそうです。そのような自然と一体の文化には、言語の中に自然を表現する単語や言い回しがたくさんあり、並々ならぬ自然への愛情と畏敬の念を感じるものですが、
 
 
そうした文化でよくあるのが、植物と対話して薬を調合するメディスンマンや魔女みたいな人や、石と対話して医療として活用する人であったり、呪い師(まじまいし)のような職業もあります。
 
 
おまじないなんて現代日本に生きる人からしたらバカバカしいと思われることも当然あると思いますが、そんな現代人においても自然に近い生き方をしているうちに霊感が目覚めた、という話があること自体が興味深いことだと思います。
 
 
目に見えるのもはその人にとって真実ですが、それが普遍的な真実とは限らないものですので、結局スピリチュアルというものは、何が本当で何が嘘かということよりも、そのスピリチュアル的な体験や価値観が、個人個人の人生にとって何かしら役立つように使うことが大切だと思います。
 
 
ということで今日は以上です。次回もお楽しみに✨
 

 

 

 

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☆自己紹介

サイキックな画家で音楽家の高橋優輝です。2017年から2020頭まで、ブルガリアのスタラザゴラ国立歌劇場オーケストラでチェロを弾いていました。今は日本に帰国し、オンラインカウンセラーとして、絵描きとして、チェロ奏者として、けっこう面白く生きています。この宇宙でただ一人自分にしかできない創造を探究し、縁ある人々をちょっぴり幸せにすることが生きがいの一つです✨

 

カウンセラー

アート画家

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高橋優輝

 

 

 

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この記事を書いた人

高橋 優輝

自動書記アーティスト、サイキックカウンセラー、札幌のプロチェロ奏者として活動しております。超能力や霊感、精神世界との新しい向き合い方を探求し、それらを現実に活かせる芸術的エッセンスとして表現することで、今を生きる人々が互いに個性を楽しみ合えるような「彩」の世界を創ります。

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